長門湯本みらいプロジェクト

長門湯本みらいプロジェクトとは?

各種イベントやワークショップの開催予定

おすすめスポットやインタビューをご紹介

長門って?湯本って? 地図を見ながらご説明

まちづくりに興味のある方大募集!

ご質問やご連絡は こちらから

event

毎回、自分のスタイルでまちを面白くする人達の話を聞く「ながトーク」。

今回は12月8日からcafe&pottery音にて開催される「てのひらの景色’18」展のオープニングレセプションと合わせて、陶芸家の田原崇雄さんにご登場いただきます。

長門湯本の偉大な文化資産「深川萩焼」の後継者の一人として、三ノ瀬地区で作陶に励む田原崇雄さん。今年の11月にフランスのリヨンにて開催された「田原陶兵衛家の萩焼と茶の湯」に出席し、萩焼深川窯の紹介や茶道のデモンストレーションおよび講義を行った田原さんに、フランスでの開催の模様や、深川萩焼と茶道の深い関わり、ご自身の作品づくりについての想いなどについて、じっくりとお話を伺います。長門市が誇る文化資産「深川萩焼」を身近に知るための絶好の機会に、ぜひ足をお運びください。

また、当日のcafe&pottery音では企画展「てのひらの景色’18」も開催中。深川萩焼の作家たちに加え、様々なステージで活躍中の県外の陶芸家三名を交えての、見応えのある展示になっていますので、こちらもぜひお楽しみください。

ながトークvol.08 with 田原崇雄さん(深川萩焼 陶芸家)
日時:2018年12月8日(土)18:30~
会場:cafe&pottery音 山口県長門市深川湯本1261-12
参加費:1000円(ワンドリンク付き)

FBイベントページ:
https://www.facebook.com/events/340443310066402/

2018年も残すところあとわずか。長門湯本温泉のカフェギャラリー「cafe&pottery音」では、12月8日(土)から24日(祝)までの約2週間、企画展「てのひらの景色 ’18」が開催されます。

今回は、おなじみの萩焼深川窯の作家に加え、竹村陽太郎、間島尚美、小野あやの3作家さんに出店いただき、酒器を中心に豆皿や小鉢等も展示・販売予定とのこと。年末の贈り物にも最適な素敵な作品がならぶ「てのひらの景色」展。ぜひ足を伸ばしてみてください。

また、企画展初日の夜には、オープニングレセプションも兼ねて「ながトークvol.08 with 田原崇雄さん」も開催されるとのこと。

ゲストスピーカーにはcafe&pottery音のオーナーの一人でもある陶芸家、田原崇雄さんが登場。今年の11月にフランスのリヨンにて開催された「田原陶兵衛家の萩焼と茶の湯」に出席し、萩焼深川窯の紹介や茶道のデモンストレーションおよび講義を行った田原さんに、フランスでの開催の模様や、深川萩焼と茶道の深い関わり、ご自身の作品づくりについての想いなどについて、じっくりとお話を伺います。長門市が誇る文化資産「深川萩焼」を身近に知るための絶好の機会に、ぜひ足をお運びください。

てのひらの景色 ’18
出品作家
小野あや
竹村陽太郎
間島尚美
田原崇雄
坂倉正紘
坂倉善右衛門
(順不同・敬称略)
※作家名をクリックで各作家のHPやfacebookに移動します。

会期:2018年12月8日(土)〜24日(祝)
会場:cafe&pottery音 山口県長門市深川湯本1261-12
営業時間:11:00〜17:30(イベント時は変更あり)
定休日:毎週火・水曜日(イベント時は変更あり)
電話番号: 0837-25-4004
FBページ:https://www.facebook.com/otocafe.yumoto/

長門湯本温泉 恩湯ホームページより(画像をクリックでリンクへ移動します)

地域のメンバーで結成された長門湯守がすすめる恩湯の再生事業。いよいよ2019年11月のリニューアルオープンに向けて、仮ホームページが開設されました。

ページには、大寧寺を始まりとする長門湯本温泉の成り立ちから、恩湯を中心に形作られる新しい街のイメージパースやコンセプトなどが掲載されています。また、恩湯の再建に向けて支援者からの寄付も呼びかけており、銀行振込やクレジットカードでの受付ページも用意されています。

新しい恩湯の再開まであと一年。民営化に伴い様々な苦労もあると思いますが、長門湯守のみなさんは地域の方々の暖かい応援の声を受けて、一歩一歩計画を進めているようです。

長門湯本みらいプロジェクト:参加者募集
長門湯本みらいプロジェクト:手伝う

長門湯本みらいプロジェクトでは、現在「まちづくりの情報発信」に関わる仲間を広く募集しています。リバーフェスタや社会実験などの情報発信から長門湯本の日々の魅力を伝えるレポートまで、「文章を書くのが好きな人」、「写真を撮るのが好きな人」、「デザインづくりが好きな人」など、我こそはと思う方は、是非お気軽にお問合せください。

秋晴れの週末、手作りのお弁当を持って、長門湯本温泉をゆっくりと散策してみませんか?

ひんやりとした朝の空気が、秋の深まりを感じさせる11月の日曜日。少し遅めに起きだして、簡単なお弁当とカメラを片手に、長門湯本を歩いてみました。

まずは、紅葉が見頃を迎えている大寧寺へ。

室町時代に開創され、今も変わらず人々に愛され続ける曹洞宗の名刹には、見事な紅葉を楽しむために、毎年たくさんの人達が訪れています。

晩秋の澄んだ空気と境内の静寂の中、燃えるような楓の紅と鬱蒼と茂る深い緑のコントラストに魅了されて、多くの人達がシャッターを切っていました。
紅葉が織りなす日本の原風景を堪能した後は、お地蔵様の小道を抜けて、玉仙閣前に設置された川床でお弁当を広げます。 11月から本格的な活用が始まった長門湯本の川床・置き座ですが、事業者さんのご好意で、休憩場所に使うことも可能です。(個人使用のみ・事前に各事業者にご確認下さい)
柔らかなキャンバス地のベンチは座りごごちも良く、設えられたテーブルをお借りして、贅沢な川床ランチ。サラサラと流れる水の音やしめやかに透き通った水面に親しみながらの食事は格別です。

穏やかな秋の日差しに癒されながらのんびりと食事を楽しんだ後は、温泉街の中心部に向けて散策を続けます。

cafe&pottery音のコーヒーを片手に音信川沿いを歩けば、足湯や川床でのんびり過ごす家族連れやカップルの姿もチラホラと。以前に比べ少しずつ、川辺を楽しむ人達が増えてきたように感じます。

上流に足を向け、今年できたばかりの新しいスポット「紅葉の階段」へ。まだ若い木々の紅葉は控えめながら、頂上から見下ろす温泉街の眺望は迫力満点で、来年の今頃はより一層の見応えになりそうです。

秋晴れの長門湯本を散策すると、川床や飛び石など水辺を楽しむ新しい仕掛けと、昔から続く豊かな自然が一体になって、まちの魅力を増しているのが体感できます。週末のひと時をのんびりと過ごしに、ぜひお出かけになってはどうでしょう。

2018年11月18日(日)長門湯本温泉にて、第6回 景観&交通 住民ワークショップが開催されます。

昨年度から通算で6回目になるこのワークショップでは、住民の皆さんにまちづくりの状況や計画をお伝えするとともに、皆さんとの意見交換を通じて、魅力ある観光まちづくりに活かすための試みです。

いよいよ本年度最後となるワークショップですが、地域の方なら、どなたでもご参加いただけますので、長門湯本のまちづくりに興味のある方は、ぜひお気軽に参加されてはいかがでしょうか?

長門湯本温泉 第6回 景観&交通 住民ワークショップ

日 時:2018 年 11 月 18 日(日曜日)13:00~15:30
場 所:湯本温泉旅館協同組合 2階 会議室
参加者:地域の方なら、どなたでもご参加いただけます。

■議論のポイント
1.皆様にご協力いただいた社会実験の結果についてご報告します。
2.社会実験の結果を踏まえたエリア交通計画(案)についてご説明します。
3.公共空間の整備や、景観形成に向けた取り組みについてご説明します。

■スケジュール
13:00 開会あいさつ
13:05~13:30 1.社会実験の結果報告
13:30~14:20 2.長門湯本温泉エリア交通計画(案)について
①社会実験の結果を踏まえた計画案の説明
②意見交換
14:20~14:30 休憩

14:30~15:00
3.公共空間の整備等について
①公共空間の整備と住民参加型イベントの説明
②意見交換

15:00~15:25
4.良好な景観づくりの取り組みについて
①長門市景観条例に関する説明
②オトズレリノベ等の進捗状況、景観協定の取り組みの説明
③意見交換
15:30 閉会あいさつ

お問い合わせ先
長門市 経済観光部 成長戦略推進課
電話:0837-23-1234  FAX:0837-22-6345
E メール:seichousenryaku@city.nagato.lg.jp

クリックで拡大できます。

過去のワークショップの模様はこちらからご確認いただけます。

長門湯本みらいプロジェクト:参加者募集
長門湯本みらいプロジェクト:手伝う

長門湯本みらいプロジェクトでは、現在「まちづくりの情報発信」に関わる仲間を広く募集しています。リバーフェスタや社会実験などの情報発信から長門湯本の日々の魅力を伝えるレポートまで、「文章を書くのが好きな人」、「写真を撮るのが好きな人」、「デザインづくりが好きな人」など、我こそはと思う方は、是非お気軽にお問合せください。

長門市観光コンベンション協会「ななびHP」より。クリックで移動します。

9月15日(土)~17日(月)の3日間、長門湯本温泉で開催された「おとずれリバーフェスタ2018」に合わせて、長門市観光コンベンション協会の主催で開催されたフォトコンテストの結果が発表されました!

写真投稿アプリ「インスタグラム」を使用して、異なる3つのテーマで募集されたコンテストには、さまざまな視点で変わりゆく長門湯本温泉を切り取った、多数の作品があつまりました。

観光コンベンション協会の観光ポータルサイト「ななび」にて是非ご覧ください!

長門湯本みらいプロジェクト:参加者募集

長門湯本みらいプロジェクトでは、いろいろな形で「まちづくり」に関わってくださる仲間を募集しています。「サポート」、「ビジネス」、「シェア」、ご自分の空いている時間を使って是非、お気軽にご参加ください!

長門湯本みらいプロジェクト:手伝う

まちづくりに伴う情報発信や、イベント運営からチラシ配りまで!一緒に汗をかいてくれるサポーターを大募集。色んな人と触れ合うチャンスも魅力の一つです!

長門湯本みらいプロジェクト:事業をはじめる

全国メディアも大注目で、魅力的な空き物件も多数。お問い合わせ急増中の長門湯本で、ご自分のビジネスを始めてみませんか?お気軽にお問い合わせください。

長門湯本みらいプロジェクト:共有する

「忙しいけど、遠く離れてるけど、気持ちだけは応援したい!」そんな方は、ぜひFacebookなどのSNSで「長門湯本みらいプロジェクト」をシェアしてください。

360年以上前、萩藩の御用窯として誕生した萩焼深川窯は、長門湯本温泉にとっても重要な文化発信の場所。三ノ瀬地区では現在も五つの窯元が、日々の研鑽に励んでいます。

その伝統ある深川萩焼を、海外の方々にも幅広く紹介するために、長門市よりマルチリンガル対応のパンフレットが発行されました。(日本語・英語・フランス語版、日本語・英語・ロシア語版の2種類)

ページをめくると、5つの窯元の抹茶茶碗がずらりとならび、萩焼ならではの茶道との深い繋がりが感じられます。

中面の見開きには、それぞれ表現方法の異なる若手作家の作品が掲載され、深川萩焼が伝統と革新の融合により続いてきたことが分かります。

裏表紙には、窯焚きに励む若手作家の後ろ姿。灼熱の炎にも怯まない力強い背中が、とても印象的です。

このパンフレットは、今後行われる海外での深川萩焼の展示にあわせ幅広く活用される他、市内の文化施設等にて配布される予定です。お見かけの際は、ぜひ手に取ってみてください。

長門湯本みらいプロジェクト:参加者募集

長門湯本みらいプロジェクトでは、いろいろな形で「まちづくり」に関わってくださる仲間を募集しています。「サポート」、「ビジネス」、「シェア」、ご自分の空いている時間を使って是非、お気軽にご参加ください!

長門湯本みらいプロジェクト:手伝う

まちづくりに伴う情報発信や、イベント運営からチラシ配りまで!一緒に汗をかいてくれるサポーターを大募集。色んな人と触れ合うチャンスも魅力の一つです!

長門湯本みらいプロジェクト:事業をはじめる

全国メディアも大注目で、魅力的な空き物件も多数。お問い合わせ急増中の長門湯本で、ご自分のビジネスを始めてみませんか?お気軽にお問い合わせください。

長門湯本みらいプロジェクト:共有する

「忙しいけど、遠く離れてるけど、気持ちだけは応援したい!」そんな方は、ぜひFacebookなどのSNSで「長門湯本みらいプロジェクト」をシェアしてください。


2018年10月23日、温泉街を流れる音信川及び大寧寺川において、県内で初となる都市・地域再生等利用区域が指定されたことに伴い、長門市より「長門湯本温泉街での河川空間活用」に関するプレスリリースが発表されました。

長門市 プレスリリース抜粋

発信年月日 2018年10月23日
所属部課 経済観光部 成長戦略推進課
連絡先 TEL0837-23-1234

件名
長門湯本温泉街で川床テラスなどを使った河川空間の利活用がスタートします

長門湯本温泉では、長門湯本温泉観光まちづくり計画に基づき、温泉街の再生・リノベーションが進行しています。この度、温泉街を流れる音信川及び大寧寺川において、県内で初となる都市・地域再生等利用区域に指定されました。今後は長門湯本温泉街で川床テラスなどを使った河川空間の利活用がスタートしますので、下記のとおりお知らせします。


1.占用主体
長門湯本オソト活用協議会

2.都市・地域再生等利用区域の指定
  長門市では長門湯本温泉観光まちづくり計画の実現を図るため、温泉街にて川床テラスの設置や運営など、河川空間の利活用に向けた社会実験により検証を重ね課題解決に取り組んできました。
  このたび、温泉街を流れる音信川及び大寧寺川の一帯を都市・地域再生等利用区域(以下、利用区域)に指定され、この区域指定によって、長門湯本オソト活用協議会が占用主体となり、今後、魅力ある温泉街の形成を目指し、川床テラスの設置・運営や各種イベント等が実施され、長門湯本温泉観光まちづくり計画に沿った利活用が行われます。

3.今後の予定
平成30年11月 
長門湯本オソト活用協議会による河川占用開始
長門湯本温泉観光まちづくり計画に沿った利活用がスタート

 4.利活用に関するお問い合わせ
長門湯本オソト活用協議会 広報 伊藤就一(玉仙閣:TEL 0837-25-3731)

長門湯本オソト活用協議会と利活用の予定について

河川・道路は
みんなで手入れし
みんなで使う長門湯本の中庭

2018年9月に開催されたおとずれリバーフェスタの模様

温泉街の中心にある河川や道路は、長門湯本のまちの中庭のような存在。中庭は地元の方と観光客の方が混ざり合い、温泉街での時間を楽しむ場所。わたしたちは、生活の一部として使いながら、お客様をもてなすこの場所を、私たちのの手で手入れをし、活用し、豊かな日常の風景をつくっていきたいと願っています。

長門湯本オソト活用協議会とは?

温泉街の中心にある河川や道路は、長門湯本のまちの中庭のような存在。中庭は地元の方と観光客の方が混ざり合い、温泉街での時間を楽しむ場所。わたしたちは、生活の一部として使いながら、お客様をもてなすこの場所を、私たちのの手で手入れをし、活用し、豊かな日常の風景をつくっていきたいと願っています。

公共空間を使いこなす

2018年9月に開催された「おとずれリバーフェスタ2018」では、屋台出店やワークショップなど、色々な形で道路空間や河川空間を活用し、多くの来場者の方々に長門湯本の魅力を幅広く感じてもらいました。

今後の取り組み

川床・置き座の事業者は、今後も様々なサービスを展開する予定です。 まずは11月の予定をご紹介いたします。

お問い合わせは、大谷山荘 予約センター 0837-25-3300 まで

川床ちょい呑みセット

【期間】11月1日~11月20日  ※雨天は中止
【受付時間】11:00 ~ 17:00 ※要予約
【料金】12,000円 (10名様迄)/2時間
【サービス内容】音信 純米吟醸 無濾過 (720ml 1本) 、 缶ビール 10本、おつまみ …地元のおつまみなどの盛り合わせをご用意。

川床ベーカリーセット

【期間】11月1日~11月20日 ※雨天はラウンジ山草花にて
【受付時間】11:00 ~ 17:00 ※要予約
【料金】1,500円 (お一人様)
【サービス内容】 *大谷山荘THE BAKERY パン3種 *コーヒー付き

川床ミーティング

【期間】11月1日~11月20日 *雨天は館内会議室にて 
【受付時間】11:00 ~ 17:00 ※要予約
【料金】20,000円/2時間
【サービス内容】*イステーブル式にて(最大12席)
コーヒー・入浴サービス付き

お問い合わせ・ご予約は、ホテル玉仙閣 0837-25-3731 まで

小腹が空いたら川床セット

【期間】11月1日 〜11月30日
【受付時間】11:00 ~ 16:00
【料金】980円(一人前)
【サービス内容】焼き鳥の街 長門のご当地グルメ「長州どり焼き鳥(3本)」、童謡詩人金子みすゞが愛したご飯「わかめむすび(2個)」

※ご注文から商品のお渡しまでお待たせする場合もございます。お急ぎの方はあらかじめご予約をお勧めいたします。

川床テイクアウトコーヒー

【期間】11月1日 〜11月30日
【受付時間】11:00 ~ 16:00
【料金】400円
【サービス内容】淹れたてのフレッシュコーヒーを清々しい川床でお楽しみください。

お問い合わせ・ご予約は、cafe&pottery音 0837-25-4004まで

置き座付きカフェでのんびりスイーツ

約400年続く萩焼・深川窯の若手作家の器と自家焙煎コーヒーや手作りケーキが人気のcafe&pottery音。今年の四月から設置された置き座は、早くも地元の人気スポットになっています。 さわやかな秋晴れの下、やさしい音信川の水面を眺めながら、店長自慢のチーズケーキとコーヒーをゆっくりとお楽しみください。

長門湯本みらいプロジェクト:参加者募集

長門湯本みらいプロジェクトでは、いろいろな形で「まちづくり」に関わってくださる仲間を募集しています。「サポート」、「ビジネス」、「シェア」、ご自分の空いている時間を使って是非、お気軽にご参加ください!

長門湯本みらいプロジェクト:手伝う

まちづくりに伴う情報発信や、イベント運営からチラシ配りまで!一緒に汗をかいてくれるサポーターを大募集。色んな人と触れ合うチャンスも魅力の一つです!

長門湯本みらいプロジェクト:事業をはじめる

全国メディアも大注目で、魅力的な空き物件も多数。お問い合わせ急増中の長門湯本で、ご自分のビジネスを始めてみませんか?お気軽にお問い合わせください。

長門湯本みらいプロジェクト:共有する

「忙しいけど、遠く離れてるけど、気持ちだけは応援したい!」そんな方は、ぜひFacebookなどのSNSで「長門湯本みらいプロジェクト」をシェアしてください。

毎回、自分のスタイルでまちを面白くする人達の話を聞く「ながトーク」。今回はスペシャルバージョンとして、おとずれリバーフェスタ期間中の長門湯本温泉にて開催します。ゲストスピーカーは、福岡県久留米市を中心に、コミニュティデザインやイベント企画・運営、リノベーションなど様々なプロジェクトを手がける おきな まさひと さん!

「まちと、ひとを、事でつなぐ」おきなさんならではのコンセプトや、地元久留米での活動のきっかけを、じっくりとおしゃべりしてもらいますので、みなさま是非お気軽にご参加ください。

日時:2018年9月17日(祝)17時30分〜
参加費:1000円
会場:長門湯本温泉 恩湯前川床(おとずれリバーフェスタ会場内)
※雨天の場合には18時より、cafe&pottery音にて開催します。

● ゲストスピーカー: おきな まさひと
所属:まちびと会社 visionAreal ( ビジョナリアル )
職種:プロジェクトメイカー / 地域コーディネータ

プロフィール:久留米のまちで代々続く中華料理店の家に末っ子として生まれる。じぶんが選んだ場所で、好きなことを軸に活動を仕事にし、好きな人たちと暮らす人たちを「まちびと」と呼び、visionArealを共同代表として立ち上げる。『social base mellicore 』『Chietsuku,Pjt』『sora-iro cafe』『協働CASEプロジェクト』『yamabering.ya』『シェアオフィス Mekuruto』『カタチの森カフェ』など、様々な地域プロジェクトに関わる。
https://kar-nel.jp/people/94
https://mekuruto.com/member/

【ご注意】会場内に駐車場はありません。必ず大寧寺駐車場をお使いください。

9月15〜17日の3連休に長門湯本温泉街で行われる「おとずれリバーフェスタ」では、子供も大人も楽しめるの体験プログラムもたくさんご用意しています。 シルクスクリーンでの手ぬぐいづくりや食品サンプルやアクセサリー制作、萩焼づくり体験など、小学生以下のお子様でも楽しんで頂けますので、是非お越しください!

ワークショップ一覧

ワークショップの日時は開催者によって異なります。詳しくは下記画像をクリックしてフェイスブックのイベントページをご確認いただくか、お問い合わせフォームよりご連絡ください。(イベントページはアカウントがなくてもご覧いただけます)

〜川沿いで食品サンプル作り〜

〜地球のかけらでアクセサリー作り〜

〜アートなすだれ作り〜

〜尾崎先生の似顔絵デッサン〜

〜天然素材の和ろうそく作り〜

〜狩猟とジビエの教室〜

〜萩焼で豆皿を作ろう〜

〜カシャっと湯本温泉・撮影教室〜

〜手作り紙メガネづくり〜

〜天然アロマで虫除けスプレー〜

〜オリジナル手ぬぐい印刷〜

〜お風呂のための小さな巾着づくり〜

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。