1月30日から2月28日までの約1ヶ月にわたり、長門湯本温泉にて開催中の「音信川うたあかり~幻燈輪舞~」。おかげさまで、様々なメディアに取り上げていただいています。
こちらは毎日新聞


https://mainichi.jp/articles/20210208/ddl/k35/040/198000c?fbclid=IwAR0GAX3dAhSvAc-kwGF4KMuN4ANFgB4budUwxFKZ7tVdGwp1KeoSNgqV8t4
毎日新聞

光と音で「みすゞの世界」 長門湯本温泉街 /山口 – 毎日新聞
長門市の長門湯本温泉街で、地元出身の童謡詩人・金子みすゞ(1903~30年)の詩をテーマにした光のイベント「音信(おとずれ)川うたあかり」が開かれている。 国道316号沿いの駐車場から温泉街につながる階段と歩道の一帯では「大漁」「こだまでしょうか」「私と小鳥と鈴と」など、みすゞの詩10編の朗読や
宇部、山口、山陽小野田、萩、長門などの情報を広く伝える山口宇部経済新聞
また2月3日にはKRY山口放送の「熱血テレビ」にて音信川うたあかりの模様が放送予定。こちらも、ぜひご覧になって下さい。
KRY山口放送
熱血テレビ
KRY山口放送(日本テレビ系列局)テレビとラジオの番組案内やイベントの紹介ほか
以上、全4回にわたって紹介していただいた恩湯を中心とした長門湯本温泉の魅力。訪れる前にお読みいただければ、より一層、長門湯本の楽しみ方が広がることと思います。


