長門湯本NEWS:まちづくりの今がわかる!「観光まちづくりマップ」の配布が始まりました!

新年度に入り、観光まちづくり計画が大きく進む長門湯本温泉。

今まで、県内では初となる「川床テラス」や「雁木広場」、「飛び石」など、新しい施設が続々と完成しました。現在も、2019 年 11 月再開予定の「恩湯」や「星野リゾート 界 長門」など、大規模な工事が進んでいます。

着々と進む長門湯本のまちづくり。「あちこちで工事をしているのは知っているけど、何が、いつ、どこに出来るのかはよくわからない」という方も多いのではないでしょうか。長門湯本がこれからどんな風に変わっていくのか、気になりますよね。

そこで今回、長門湯本温泉のまちづくりが、わかりやすく集約された「観光まちづくりマップ」が制作されました。

このマップでは、すでに完成した場所と、これから完成予定の場所 を図入りで記載し、温泉街の未来図を見やすく説明しています。「来年また来る頃には 完成している場所」や「去年の今頃できた場所」など、リアルタイムで長門湯本の魅力や変化をお楽しみいただけます。ぜひお手にとって、ご覧ください!

[ 配布場所 ]
◎長門湯本温泉 各宿泊施設
◎湯本温泉旅館協同組合観光案内所他
◎長門湯本温泉 個人商店各所
◎センザキッチン
◎観光案内所 YUKUTE
◎公共施設(金子みすゞ記念館、ルネッサ長門、おもちゃ美術館等)

発行者:長門湯本みらいプロジェクト